2014年03月27日

アメリカ大学院留学と奨学金

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留学したい!と思ってはいるものの、具体的に何をどうすれば良いのかわからず、一人で悶々とすることが多かったとしても、
留学を成功させる活きた情報を知ることができ、意外なほどあっさりと留学できてしまう方法がこちら



あなたも↓のような悩みのせいで、留学のチャンスを失いかねない危機感を感じていたりしないでしょうか??


申請書類をアカデミックな英文で書く自信がない

語学学校に行って経験を積んでいる余裕がない

自分の言いたいことの半分も英訳できない

出願理由書をうまくかけずにいる




MBA留学は確かに、一筋縄ではいかないキャリアアップの一つではありますし、ハーバード大学やスタンフォード大学といった名門校に合格しようと思ったら、世界中の優秀な学生と少ない枠を奪い合うことになりますので、競争は決して甘いものではありません。


しかも、日本人は全般的に英語を苦手とする傾向にあり、せっかく十分な能力を備えていたとしても、それを英語でうまく表現することができず、「英語力がちょっと不足している。」というだけで留学できるきっかけを逃している人もたくさんいるのが現状です。


ただ、USA Club 山内勇樹さんの言うとおり、MBA留学に求められる英語力なんて、実はあなたの思っているほど高いハードルではなくて、ちょっと攻め方をずらし、対策するポイントを絞り込むことで、実は他の国の優秀な留学希望者とも肩を並べるか、それ以上の実力をアピールできるようになります。


実際にUSA Club 山内勇樹さんのMBA留学 Special Packageを利用した人の中から次々と、海外MBA留学を実現している人が現れていて、1か月という短期間でも、名門大学への合格が認められる申請書類・GMATスコアを獲得していけるようになります。

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MBA留学 Special Packageとは、アメリカでMBA取得を目指す人のために造られた留学サポート教材で、通常のMBA留学サポートサービスに比べて、費用が10分の1以下程度になっている点がメリットの一つとなっています。


「MBA留学 Special Packageだけで本当に合格できるだけの準備が整うのか不安。。」と感じるかもしれませんが、この教材を入手した人には漏れなく、たくさんのMBA留学を成功させている山内勇樹さんから無期限のメールサポート・コンサルティングを受ける権利がついてきます。


つまり、対面でのアドバイスは期待できないものの、あなたの作成した申請書類に関して添削をしてもらえたり、GMAT対策でつまづいている点に指導してもらえたりなど、一般の書籍をはるか上を行くサービスを受けられるようになっています。


USA Club 山内勇樹さんとはちなみに、アメリカUCLAへ留学をした経験のある人で、今の事業とは全く関係のない(?)脳科学学科を卒業後、日本に帰国をしてからは、彼と同じように留学を目指す人のサポートを行う会社を設立。


これまでにハーバード大学やコロンビア大学、エール大学などなど名だたる名門校へ日本人留学希望者を送り出しているほか、TOEIC指導でも実は注目を集めていて、テレビ出演の経験やAll AboutのTOEIC専門家など、英語に関連した様々な分野で活躍を続けています。

あれだけ遠かった留学をすぐ近くに引き寄せられるようになるUSA Club 山内勇樹さんのMBA留学 Special Packageの「テンプレート」を活用するポイントについてこちらでもく詳しく紹介しています。

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ハクデイズム
復縁 可能性
posted by アメリカ 大学院 at 04:41| アメリカ大学院留学と奨学金 | 更新情報をチェックする
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